週末に作った料理のレシピと
和洋中パン麺の食べ歩き記録。

♯ ポテトパンケーキ

 

★材料(8枚分)

じゃがいも:中2個
牛乳:100cc
塩:小さじ1/2
ナツメグ:少々
パセリ:みじん切り小さじ1/2
卵:1個
コーンスターチ:小さじ2
サラダ油:適量

★レシピ

(1)じゃがいものの皮をむき、おろし金ですりおろす。フキンなどで軽く水気を切る。
(2)すべての材料をボウルに入れて混ぜあわせる。
(3)フライパンにサラダ油を熱して、好みの大きさの生地を入れ、両面こんがり焼けば完成。

★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
もっちり美味しいポテトパンケージが焼きあがります。
| 料理記録 | 16:38 | - | trackbacks(0) | | |

♯ 英国流ローストビーフ

 

★材料(2人分)

牛もも肉塊:300g
塩:小さじ1
コショウ:小さじ1/2
タイム:少々
ミックススパイス:小さじ1/2
にんにく:1片(すりおろし)
ローリエ:1枚(細かく砕く)

★レシピ

(1)調味料を混ぜ合わせて牛肉にすり込んで、冷蔵庫で24時間寝かせる。
(2)焼く2時間以上前に冷蔵庫から取り出して、常温に戻す。
(3)180℃のオーブンで15分程度焼く。
(4)肉が冷めてから切る。

★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
ローストビーフの焼き方、温度や時間は下記を参考にしてください。

1日漬け込むので、しっかり味が馴染んで、何も付けなくても美味しくいただけます。
| 料理記録 | 16:30 | - | trackbacks(0) | | |

♯ オートミールクッキー

 

★材料(8枚分)

オートミール:150g
ベーキングパウダー:小さじ1/4
塩:小さじ1/2
バター:大さじ1
お湯:小さじ6〜8

★レシピ

(1)ミキサーでオートミール90gを粉々にひく。
(2)粉々にしたオートミール、ベーキングパウダー、塩、溶かしたバターをボウルに入れてよく混ぜ合わせる。
(3)生地にお湯を小さじ1ずつ加えて混ぜあわせ、しっとりした生地になるまで捏ね上げる。
(4)直径25cm、厚さ4mmくらいに薄く延ばし、両面に残りのオートミールを付ける。
(5)生地を8等分して、180℃のオーブンで20分焼けば完成。

★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
甘くない塩味系クッキー。
オートミールそのものの味が楽しめます。
| 料理記録 | 16:22 | - | trackbacks(0) | | |

♯ サリーラン・ブレッド

 

★材料(1本分)

卵:2個
ドライイースト:5g
砂糖:1つまみ
生クリーム:100cc
塩:1つまみ
強力粉:230g
ぬるま湯:大さじ3〜4

★レシピ

(1)ぬるま湯以外の材料をすべて合わせ、よく捏ねる。生地の柔らかさを見ながら、ぬるま湯を足す。
(2)ボウルに丸めた生地を入れ、表面が乾かないように注意しながら、温かい場所で1時間発酵させる。
(3)生地のガスを抜いて、ナマコ形に成型し、型に入れて、1時間発酵させる。
(4)生地の表面に卵を塗って、180℃のオーブンで30分焼く。

★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
自宅の家庭用オーブンレンジで、しかも手捏ねでのチャレンジですので、焼き上がりは微妙です。。。
| 料理記録 | 16:13 | - | trackbacks(0) | | |

♯ 牛肉のカツレツ コーラム風


★材料(2人分)

牛肉(ステーキ用):2枚
塩コショウ:適量
小麦粉:大さじ2
バター:50g
白ワイン:大さじ1
パセリ:みじん切りで大さじ2
セリ:みじん切りで大さじ1
タラゴン:大さじ1
ブイヨン:50cc


★レシピ

(1)牛肉を軽く叩き、塩コショウで味付けし、小麦粉をまぶす。
(2)フライパンにバターを溶かし、牛肉を入れて両面焼く。焼きあがったら取り出す。
(3)フライパンの肉汁に白ワイン、パセリ、セリ、タラゴンのみじん切りを入れて軽く煮込む。
(4)焼きあがった肉に(3)をかけて完成。


★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
牛ステーキ肉をたっぷりのバターで焼き上げ、ソースとして使用。

少々コッテリですが、味はさすがに美味しいです!

参考にしたレシピでは、(3)の最後の仕上げにバターを50g掘り込んでます。お好みでどうぞ。
| 料理記録 | 16:04 | - | trackbacks(0) | | |

♯ チェダーチーズのセイボリーサラダ

 

★材料(1人分)

チェダーチーズ:50g
オリーブの実:3個
ネギ:みじん切りで小さじ1
酢:小さじ2
砂糖:少々
コショウ:少々
サラダ油:小さじ1


★レシピ

(1)チェダーチーズをサイコロ状に切る。オリーブの実を半分に切る。
(2)すべての材料を混ぜ合わせればOK!


★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
「サラダ」と書いていますが、野菜はほとんどありません。

チーズがさっぱり食べられる簡単料理です。


| - | 15:57 | - | trackbacks(0) | | |

♯ 小海老の煮物

 

★材料

バター:50g
小海老:150g
パプリカパウダー:少々
トウガラシ:少々
ナツメグ:少々
レモン果汁:小さじ1

★レシピ

(1)鍋にバターを溶かし、パプリカを振って色付けする。
(2)小海老と調味料を加え、弱火で5分煮る。
(3)最後にレモン果汁を加えれば完成。

★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
「煮込み」とありますが、水で煮るのではなくバターで煮る料理です。

バターのコクで海老が美味しくなりますが、食べ過ぎ注意な料理です。

| 料理記録 | 15:46 | - | trackbacks(0) | | |

♯ ラムとキャベツのオーブン焼き



★材料

ラム肉:300g(ジンギスカン用)
キャベツ:8〜10枚
玉ねぎ:1個
ニンニク:1片
パン粉:大さじ4くらい
ウスターソース:小さじ1
塩コショウ:適量
オリーブオイル:大さじ1/2
ベーコン:4枚


★レシピ

(1)鍋に湯を沸かし、キャベツを茹でる。茹で上がったら水を切り、ウスターソースと絡めておく。
(2)フライパンにオリーブオイルを熱し、さいの目に切った玉ねぎ、みじん切りのニンニクを炒める。香りがたったら、ラム肉を入れ、しっかり塩コショウして火を通す。
(3)グラタン皿の内側にオリーブオイルを塗り、(1)のキャベツ、次に(2)のラム肉を薄く敷いて、ひと振りパン粉を振りかけ、再度キャベツを敷く。これを数回繰り返し、ミルフィーユのようにする。最後がキャベツになるようにし、その上にベーコンを乗せる。
(4)170度に熱したオーブンで30分焼けば完成。


★コメント

ぶたははの作品用レシピです。
ラム肉が苦手な方は、牛肉でどうぞ。

個人的にですが、ラム肉の味や香りが好きです。
日本のスーパーではほとんど見かけませんが、もっと普及して欲しい限り。

匂いが気になるという意見が多いようですが、慣れていないだけで、牛肉と同じ程度だと思うのですが。。。
続きを読む >>
| 料理記録 | 21:34 | - | trackbacks(0) | | |

♯ スコーン



★材料

薄力粉:230g
砂糖:小さじ1.5
塩:小さじ1
ベーキングパウダー:小さじ2
ショートニング:大さじ2
卵:1個
牛乳:100cc

★レシピ

(1)小麦粉を振るってボールに入れ、砂糖、塩、ベーキングパウダー、ショートニングと混ぜ合わせる。
(2)卵をよくかき混ぜ、大さじ1だけ別に取り分けてから、牛乳と混ぜ合わせる。
(3)(1)に(2)を入れて粉がなくなりひとつにまとまるまで混ぜ合わせる。
(4)生地を2cmくらいの厚さに伸ばし、直径4〜5cmのリング型に型抜きして天板に並べる。
(5)取り分けておいた卵を塗って、 200℃のオーブンで15分焼く。

★コメント

ぶたははの作品向けレシピです。
パンと違い、混ぜて焼くだけなので超簡単。

甘くないので、クリームやジャムと一緒にどうぞ。
| 料理記録 | 16:46 | - | trackbacks(0) | | |

♯ 豆のスープ



★材料

白インゲンやひよこ豆の缶詰:200gくらい
ベーコン:2枚
人参:1本
玉ねぎ:1/2個
セロリ:1/2本
ソーセージ:4本
バター:10g
ブイヨン:700cc
酢:大さじ1
白ワイン:大さじ1
醤油:大さじ1

★レシピ

(1)人参、玉ねぎ、セロリ、ベーコンをさいの目にカット。ソーセージは3から4等分。
(2)鍋にバターを溶かしベーコンを炒め、続いて人参、玉ねぎ、セロリを入れて炒める。
(3)ブイヨン、酢、白ワインを入れ、豆、ソーセージを入れて煮込む。
(4)仕上げに味をみながら醤油を入れて完成。

★コメント

ぶたははの作品向けレシピです。
本当はレンズ豆のスープでしたが、レンズ豆が手に入らないため、他の豆で代用しました。
| 料理記録 | 16:34 | - | trackbacks(0) | | |
<< | 3/26PAGES | >>
≡ PROFILE ≡
≡CALENDAR
<< January 2020 >>
SunMonTueWedThuFriSat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
≡SELECTED ENTRIES≡
≡CATEGORIES≡
≡ARCHIVES≡
≡COMMENTS ×
≡TRACKBACKS ×
≡LINKS≡
  にほんブログ村 料理ブログ 男の料理へ